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    • 2015.10.16 Friday
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    建築遊迷塾

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      以前から少しかかわっていたのですが
      自分のなかで「動」という流れに変わってきたので
      積極的に参加させてもらうことにしました。

      同世代の建築家で集まるのは
      私にとってとても楽しく刺激になる時間だと
      再認識することができました。

      こういった活動は
      皆が責任をもって積極的に行動することで
      大きな意味や実現や得るものがうまれる。

      そういったふうにもっていく
      自分たち個々の意識が高いほど
      ただそこにいるだけでなく
      なにか自分でやることを見つけることができます。

      その時々で自分たちの
      「やるべきこと」を自らつくること。

      そういった周囲を巻き込んでいくパワーを
      充電できたような感じで
      夜中までのmtgも楽しかった。

      いろいろ楽しめそうでわくわくしてきました。


      省エネ

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        近年小規模な建造物、
        個人では住宅に関する規制がどんどん課されてきた。

        耐震はもちろん、
        シックハウスや防火のための設備強化。

        今後まだまだ規制は厳しくなりそうで、
        先日記事に書いた主に概観デザインの件。

        さらにもっとも世界的な規模で
        考えて行動しなければならない環境問題。
        住宅やオフィスでも温暖化規制がかかりそうだ。

        今までは大きな規模のものだけだったが、
        経済・環境両省の提言の骨子では

        ・建造物の省エネ基準規制の対象を
         床面積2000?未満の物件にも適用

        ・業界ごとに排出量削減などの自主目標を設定する
         「自主行動計画」への参加

        ・家電のトップランナー制度の対象拡大

        ・各家庭でCO2の排出量を記録する「環境家計簿」の利用促進

        などが家庭部門で検討されるようだ。

        「日本の一個人」という考えを捨て、
        心がけなければ難しい。
        世界中の皆がこれからも生きるための問題は多い。


        楽天不動産

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          ネット上のみですが、コラムを書かせていただきました。
          本日UPされましたのでご報告いたします。

          ▼関西地区マンション特集第4弾




          環境

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            不動産投資が活発になり土地が高騰している。
            地方も行政の規制緩和を求める中
            建築の法では逆の動きがかかってきている。

            景観保護。

            自分勝手に好きな建物を建てないよう
            従来から高さや色など
            環境に配慮する法律があった。

            しかしそれはほとんど強制ではない。
            それによって現在の街並みが創られている。

            東京都では屋根上広告。
            京都では高さ制限が強化されたらしいが
            各都道府県で規制内容は違ってくるし
            また地域でも変わってくるのだ。

            大規模なものは規制も厳しいが
            たとえば住宅や商業ビルなどは
            実際パトロールがいきわたっていない。

            そんななかでどこまで行政が厳しく取り締まるかが
            今後の課題となりそう。



            いつ建てるか。

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              今後建築を考えているのであれば
              できるだけ早目がいいかもしれない。

              建築資材の価格が上昇中で、
              しばらくは拡大していくようだ。
              土地の業者による付加価値も過剰に高騰しそうだし。

              マンションも建築ラッシュが続いたが
              落ち着く見通し。

              一世代前までは「家」って家族のためのもの。
              そういう考えが当たり前だった。

              しかし、今はいろんな暮らし方がある。
              一人暮らし、夫婦のみ、2〜3世帯、友達と・・。

              そしてマンションや借家のオーナーになったり、
              別荘をたてたり、建てる目的が多様化している。

              まだ今は時代的に抵抗があるかもしれないけど、
              独身の女性でもマイホームプランを考えてみるというのも
              そう遠くないかもしれない。

              でもやっぱり
              「結婚を諦めたみたいで嫌」
              という意見が多いので田舎では難しいかな。









              時間拘束

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                今日は朝から夕方までコンベックスにて
                建築士対象の講習会があったのですが、
                丸一日なのでとにかくまず
                そこにずっといなければならず、
                ちょっと大変です。

                それから夜も夜間セミナーでしたので
                いつも自ら行動によりことが起こるので、
                受身の時間が一日中あるというのは
                疲れるものだなと思いました。

                あまり自由すぎても我侭になると思うので
                勉強時間を拘束されるのもたまにはいいかもしれません。


                ひととのつながりこそ

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                  昨日は倉敷再生塾で「伝建地区内の現状建物調査」に参加。
                  NPO・倉敷町家トラスト倉敷再生塾との連動活動です。

                  前回の倉敷本町の「本町御坂の家」の解体作業に続き、
                  二回目なのですが、とにかくエネルギー満タンの方々ばかりで、
                  パワーをわけていただきました。

                  一軒一軒さまざまな角度から調査するのですが、
                  こんな建物が!とか人との出会いとか
                  また新たに楽しい経験をさせていただきました。

                  この調査の様子はNHK(きびきびネット:木曜日)で放送の予定です。

                  本日も素敵な方々との出会いがありました。
                  その中で岡山を基盤に全国の行政で大活躍中の大野さん。
                  私の親友に見た目がそっくりでとっても親近感がわきました。
                  大野さんは書籍も出されているそうです。

                  都市水辺空間の再生
                  都市水辺空間の再生


                  戸建住宅

                  0
                    戸建住宅は家族を育てるものだと思う。

                    土地との出会いをはじめ、
                    さまざまな人との出会い、
                    家族内での話し合い。

                    そして住まい方。
                    日常の基本的な生活や
                    それぞれ家族の親として
                    子としての役割。

                    人としての教育や楽しみが
                    その家族ごとに育てられる場所。
                    それが住居だと思う。

                    とくに岡山のような田舎では
                    戸建住宅に住む方の割合が多い。

                    もちろん皆それぞれの考え、価値観があり
                    一様に幸せとはという定義もなにもない。

                    しかしその人間ひとり一人の核となる。

                    たしか10代の終わりごろだった。
                    仲のよい友人に言われたことがある。
                    「北山のような子供が育つ家だけは建てたくない」

                    当時は自分のことを人よりちょっと積極的かな
                    ぐらいの認識しかなかったので、
                    意味がわからなかったが、
                    「愛に飢えた子供にしたくない」
                    という意味だったのだと思う。

                    一見家族で戸建住宅に住んでいるからといって
                    何不自由なく幸せな家庭生活であるとは限らないのだ。
                    だからこそ、住居は愛を育てる場所であって欲しいと思う。



                    独身とライフプラン

                    0
                      私は友人が多い方だと思いますが、ほとんどの友人は既婚。

                      また、バツイチ子持ちの友人は、
                      血のつながっていないお父さんというのは
                      難しいことが多いのであまり結婚する気はないらしい。

                      しかし、結婚している人や子供のいるひとは
                      ある程度のお金や環境の将来設計がみえてくる。

                      そして今独身の友人も結婚しないつもりのひとは0人。
                      とにかく独身生活は結婚するまでの腰掛期間なのだ。

                      よく女性の会話の中で「結婚するまで」「結婚したら」
                      さらには「子供ができたら」「子供が成人したら」
                      というフレーズが刻まれる。

                      以前私もそのように考えていた時期があった。
                      でもそれってかなり受身。
                      そのような事態がおこらなかったらという危機管理もない。

                      本当にどうなるかわからないけれど
                      一人でも大丈夫な自分でなければ、誰かと暮らすことになっても
                      重たいだけのできれば一緒にいたくない人になってしまう。

                      そしてライフプランも消極的になり、
                      結婚できなければ明るい未来はないような人生に
                      なってしまうかもしれない。

                      一番可愛く大事なじぶんだからこそ、
                      現在の日常生活やどんな自分でいたいか
                      どんな生活をしたいか誰といたいかを楽しみ
                      一生懸命に生きることはすごく大事なことだと思う。

                      そしてもちろん未来も、
                      実際は思いどおりにいかないかもしれないけれど、
                      そうありたいように日々努力していかなければ
                      そのようにはならない。

                      独身だからといって受身にならず、
                      柔軟性をもったライフプランをたててみると楽しいと思う。


                      岡山県木造住宅耐震診断

                      0
                        岡山県下の昭和56年5月以前に建てられた
                        木造住宅の耐震診断を行っています。

                        その診断員の講習にいきまして、
                        登録申請に行ってきました。

                        ・簡易診断 3万円
                              【内補助金:2万円】(内自己負担は1万円)
                              
                        ・一般診断 4.2万円
                              【内補助金:2.8万円】(内自己負担は1.4万円)    
                               
                        ・精密診断 17.2200円/上限15万円
                              【内補助金:10万円】(内自己負担は5万円以上)
                              条件によって変わります。

                        申し込みは耐震診断したい住宅がある市町村担当窓口まで。
                        後は建築士事務所協会から登録設計事務所に依頼がきます。

                        岡山市ではまだ行われていませんが、改修費用補助、
                        融資優遇、税制優遇がありますのでリフォームをお考えなら
                        一度診断してみてはいかがでしょうか。

                         
                        【岡山市の申し込み・問い合わせは】 
                         岡山市都市整備局都市建築部
                         建築指導課建築企画調整室
                         TEL:086-803-1445
                         FAX:086-803-1743
                         


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