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    • 2015.10.16 Friday
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    温度と湿度

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      予定していたことができなかったので
      ゆっくり午前中を過ごす。

      とにかく蒸し暑く、
      湿度がすっごいので、除湿機を設置。

      珪藻土なんかの自然素材も
      なんとなく湿気は防げるのですが
      除湿機がないと70%以上にもなってました。

      なるべく電化製品を使わないほうがいいですが、
      不快指数が高すぎなので
      除湿機使用がお奨めです。

      最近ではオシャレなものもあるので
      とにかく寝室だけでも快適にしたいですよね。


      建築士の事情

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        今日は一日建築士のための講習があった。
        案外わかりやすくためになる内容。
        こういった講習は値段が高いので
        ほんと厳選していかないと行けない。

        そして業界的には(入ってから気付く)
        影では軽く扱われてきた業務というか業種であり、
        結構馬鹿みたり、利用されたり、サービス業務だったり、
        実際には形が無いもので、あいまいだった。

        そこが全て建築士、施工業者、施主ともどもに
        あってないような、でも無くては困るといった
        業務だった感じが大きい。

        仕事をするまでは「建築設計」というものに
        大きな憧れを抱いていたが
        ただ施主や業者の言うとおりの図面を描くだけとか
        書類をつくるだけで、おいしいところは何も無く
        なにかトラブルがあれば、ほとんど名義貸しの状態なのに

        全ての設計責任やミスは全部建築士にふりかかる。
        設計だけでなく、施工のトラブルやそのほかのことも。

        ちょうど例の偽装があったおかげで
        助かったのかもしれない。
        きちんとしていないことはできないとか
        報酬はきちんともらうとか
        契約主義になるとか

        そういった責任と義務が明確になり
        「士業」の業務としてあるべきところにいきそう。
        そうなると私たち、ソフトだけの業種は
        仕事はやりやすい状態となる。

        しかし今まで以上の勉強や業務、
        そして大きな責任が出てきたと思う。
        まだこれから色々あると思うが
        厳しい状況になるだろうね。


        リフォーム記事

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          [まんまるまぐ]
          株式会社建通新聞社Vol.9 2007年掲載 していただきました。

          ■掲載記事のダウンロード
          【ページ全体(PDF)】

          建築(マンションリフォーム)の
          フリーペーパーで関東地区のみ。
          季節を感じるリフォームというテーマ。
          岡山と違い、マンションが主流なので難しいテーマでした。


          建築確認NEWS

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            ■岡山県建築住宅センター?
            手数料改定(H19.12.1)建築確認等手数料改定一覧

            ■国土交通省
            新しい建築確認手続きの要点に絞った実務者向けの「リーフレット」の配布
            →別添1/実務者向けの「新しい建築確認手続きの要点」
                ・大臣認定書の写しの添付や計画変更に係る
                 確認を要しない軽微な変更に関する取り扱い等について、
                 建築基準法施行規則の等の所要の見直し。
                 11月14日建築基準法施行規則の一部改正されました。

            -----------------
            今後もいろいろありそうなのですし、
            これが基準となり仕事が進んでいくし、
            今の状況は大変なので皆考えていると思います。

            ただこればかりに振り回されたくないし、
            岡山のように戸建住宅を普通に皆持つことが当たり前な地域で、
            自動車産業のような既製品の「家」を買う時代だし、
            10年以上前に不安に思っていた要素が
            表面化されてきたと思います。




            語りたい場所

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              起業する頃から、だいぶんの間、
              なかなか仕事に集中できる時間がとれず。

              仕事というのは建築業務なのですが、
              結局どちらかというと「経営」
              に多く時間をとられることが多い。

              この春から少しづつ「全部自分で」という
              決まりというか完璧主義をやめ
              誰かに任せるとか放っておくとか
              そういう考えもできるようになったので

              しかも2年自分の仕事場という場所という
              環境の中で考えたり行動したりして
              色々慣れてきたり、わかったりしてきました。

              なので、
              建築についてもっと時間がとれるようになり
              さらにいろんな建築にふれていきたいなと思っています。

              そんな中で
              20〜30代の建築業界の女性陣の集まりで
              私的にはもっと有名なチームとして
              業界や一般に広まってもいいなと思ってる会ですが

              今月は「建築女子道」というテーマで
              MAP(ミニコミのようなもの。)作りの打ち合わせ。
              同じ年代の皆と建築の話とかできて楽しいです。

              それに皆でなにかを作っていくのもやっぱり楽しいなと
              歳とるごとにそんなありがたさも暖かく感じてます。



              建築士の仕事

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                建築知識 2007/9号に確認申請特集となっていて、
                昨日の講習ではテキストとして使われていました。

                今までは申請中の「訂正」ができたので
                とりあえず大丈夫な形で申請していたが、
                原則訂正はできなくなり、
                申請取り下げの上、再度申請となった。
                もちろん追加の申請費用はかかります。

                またかかわった建築士はいままでは記載せず、
                代表の建築士だけしか表面にでてきませんでしたが、
                誰が図面を書いたか、どんな意見をいったか、
                構造計算、その他の法令計算は誰がしたか
                そういったことまですべて詳しく記載しないといけません。

                図面記載事項、書類記載事項に加え、
                添付書類も増えました。
                より多くの事前検討の協議を関係官庁や
                クライアントや設計関係のチームメンバーと
                行う必要があります。

                大阪のHPですが、
                建築指導室 [建築企画課/審査指導課/建築安全課]
                今回の改正についてわかりやすく簡単にまとまっています。

                また便利なチェックシート(三重県HP)も参考にしてください。

                ************************************

                ■構造計算適合性判定という義務
                 お金も時間もたくさんかかります。

                A 超高層建築物/改正法第20条第1号(H>60mの工作物を含む)
                  →必ず必要

                B 大規模な建築物【高さ≦60m】/改正法第20条第二号
                 1.木造の建築物で、H>13m、又は軒高>9m
                 2.鉄骨(S)造で、F(地階除く)≧4、H>13m又は軒高>9m
                 3.鉄筋コンクリート(RC)造又は鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)造
                   又はRCとSRCを併用する建築物で、H>20m
                 4.組積造又は補強コンクリートブロック造で、F(地階を除く)≧4
                 5.木造、組積造、補強コンクリートブロック造、
                   S造のうち、2以上の構造を
                   併用する建築物で、F(地階を除く)≧4、H>13m又は軒高>9m
                 6.木造、組積造、補強コンクリートブロック造、S造のうち、
                   1以上の構造と
                   RC造又はSRC造とを併用する建築物で、
                   F(地階を除く)≧4、H>13m又は軒高>9m
                 7.その他告示で定めるもの
                  ※2.〜6.についてはF≧2又はA>200m2に限る
                   →ほぼ必要

                C 中規模な建築物【上記A、B以外】/改正法第20条第三号
                 1.木造の建築物で、F≧3、又はA>500m2
                 2.木造以外の建築物で、F≧2又はA>200m2
                 3.石造・れんが造・コンクリートブロック造・
                   無筋コンクリート造等の建築物
                   で、H>13m又は軒高>9m
                   →ルート1計算以外ほぼ必要

                D 小規模な建築物【上記A、B、C以外】/改正法第20条第四号
                 1. 木造 階数≦2かつ延べ面積≦500?かつ
                   高さ≦13mかつ軒高≦9m
                 2. 木造以外 階数1かつ延べ面積≦200?
                   ただし別表1(い)用途100?超えるものは除く
                 ※構造計算は原則不要
                  →ほぼ不要

                ************************************

                建築士の仕事はよく誤解をうける。
                たとえば大工仕事ができるとか、
                たとえばさっとイメージどおりの絵がかけるとか。

                デザインの仕事は
                クライアントの要望を整理整頓することだと
                先日某デザイナーが言っていた。

                建築士も同じようなもので
                クライアントの要望を整理整頓するのはもちろん、
                それを法律にあわせ具体化していく。

                なので
                いくらで建てれるかとか
                どんなものを建てるかとか決めるのは
                クライアントであり、
                建築士やデザイナーではない。

                アーティストなら、
                自分の思い通りの物しか創りたくない。
                だからお金があって何か建てたいひとは
                アーティストに相談するべき。

                よくどんなデザインをするのかと聞かれるが、
                自分のために考えたものは
                クライアントの意見をまったくいれてないし、

                クライアントの意見を重視したものは
                私の作品ではなく、
                なんとかクライアントの希望を実現化するために
                まとめたものだ。

                もちろんアドバイスはするけれど、
                価値観を押し付けることはない。

                いつか自分のセンスだけで
                (たとえば施工会社の建売とか、
                ハウジングメーカーの展示とかみたいに)
                そういうものが創れたら
                結構喜んでもらえるのかなと思う。






                建築基準法改正

                0
                  平成19年6月20日施行 建築基準法改正により
                  建築確認申請時の手続きの内容が大幅に変わりました。
                   


                  パソコン岡山県建築指導課

                  (財)建築行政情報センター
                  建築確認申請関係の書式
                  パソコンH19年6月20日施行 改正建築基準法 新様式

                  確認申請審査チェックリスト
                  パソコン確認申請審査チェックリスト(EXCEL形式)
                  パソコン確認申請審査チェックリスト(LHA形式)

                  様式等の記載事例
                  パソコン構造計算概要書の記載事例(S造)
                  パソコン構造計算概要書の記載事例(RC造)
                  パソコン構造計算概要書の記載事例(木造軸組構法)

                  4号建築物の確認申請書及び添付図書の作成例
                  パソコン確認申請書(第2号様式)
                  パソコン建築計画概要書(第3号様式)
                  パソコン委任状
                  パソコン建築士免許証の写し
                  パソコン設計図書一式
                  パソコン認定書の写し(軒裏)
                  パソコン認定書の写し(防火設備)



                  財団法人日本住宅・木材技術センター
                  建築確認申請支援ツール
                  パソコン構造計算概要書の記載事例(木造軸組構法)
                  パソコン応力図、断面検定比図、基礎反力図の記載事例(木造軸組構法)
                  パソコン木造軸組工法住宅の改正建築基準法における建築確認申請対応の解説
                  パソコン設計図書を補完するための「構造設計特記仕様書」の作り方
                  パソコン特記仕様書の記入表


                  本木造住宅建築確認申請用の構造標準納まり図(定価17,850円税込み送料別)
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                                       (便箋お申し込みはこちら

                  -----------------------------------------------
                  改正建築士法の講習会は4月、5月にも岡山で開催されたようですが、
                  それに参加しなかったので、来週も講習会があるようなので
                  参加してみようと思います。
                  今回の講習では実際の実務作業の講習らしいです。

                  確認申請実践講習会開催のご案内(締め切ったようです)
                  岡山県建築住宅センター主催の講習会が開催されます。
                  日時:平成19年10月1日(月) 13:30〜16:30
                  会場:コンベックス岡山国際会議場
                  定員:300名
                  CPD3単位
                  -----------------------------------------------

                  建築士や建築設計事務所の管理体制にかかわる報告書類作成も
                  大きく拡大しました。

                  パソコン改正建築士法に関するお知らせ
                  パソコン建築士事務所開設者の皆様へ (建築士事務所に必要な業務等について)
                  パソコン建築士法に基づく各種様式



                  耐震診断取り組み

                  0
                    ■建築物耐震診断補助制度

                    この制度は、地震に強い安全なまちづくりを目指すために、
                    古い基準で建てられた木造在来軸組工法の住宅の「耐震診断」
                    に要する経費の一部を岡山市が補助するもので、
                    市民の皆様の地震対策を支援し、
                    また耐震対策の必要性を普及及び啓発する制度です。

                    ●補助対象建築物は、次に掲げる要件を全て満たす木造住宅です。
                    -----------------------------------------------------------
                    1 本市内に存する民間のもの

                    2 昭和56年5月31日以前に着工された一戸建ての住宅
                    (店舗、事務所等住宅以外の用途を兼ねる住宅にあっては、
                    住宅以外用途の床面積が延べ床面積の1/2未満のもの)

                    3 構造が次に掲げる工法以外の木造であるもの
                    (1)丸太組工法
                    (2)建築基準法第38条の規定に基づく認定工法

                    4 地上階数が2以下のもの

                    ※注意  補助を受けるには、市に納税すべき全ての市税のうち、
                    納期が到来している全ての市税を完納していることが条件となります。
                    -----------------------------------------------------------

                    ●耐震診断の内容は、次のとおりです。
                    県の登録を受けた木造住宅耐震診断員が、
                    岡山県木造住宅耐震診断マニュアルに基づき、
                    現地調査及び構造計算等を行い診断します。

                    ●耐震診断経費及び補助金額は、次のとおりです。
                    耐震診断経費は1件(1棟)あたり、42,000円です。
                    その内、28,000円を補助しますので、
                    14,000円が自己負担となります。

                    ●耐震診断の結果は、診断員の調査結果を公的機関が審査した後、
                    報告書としてまとめ、お送りします。

                    -----------------------------------------------------------

                    耐震診断の申し込みから、補助金交付までの流れ

                    1事前相談
                     岡山市建築指導課・建築企画調整室が窓口で行います。
                     


                    2補助金交付申請
                     事前相談の結果、補助の対象となる場合は、
                     補助金交付申請をしていただきます。
                     要件を審査した後、交付決定を通知します。

                     ↓

                    3耐震診断の依頼、実施
                     申込書で木造住宅耐震診断員へ診断を依頼し、
                     実施していただきます。

                     ↓

                    4耐震診断の結果報告、支払い
                     報告書と診断費用請求書が届いたら、
                     耐震診断料42,000円をお支払いください。

                     ↓

                    5補助金の交付
                     補助金28,000円を指定の口座に振り込みます。

                    -----------------------------------------------------------

                    ※ 平成18年度から、耐震診断の補助対象建築物が
                     大幅に変更となりました。

                    ? 木造住宅耐震診断補助については、上記のとおりです。
                    ? 戸建住宅耐震診断補助については、
                       ?以外の戸建住宅全てが対象となります。
                    ? 建築物耐震診断補助については、
                       ?及び?以外の建築物全てが対象となります。
                    ?及び?についての耐震診断は、
                       岡山県知事指定の建築設計事務所がおこないます。

                    詳細については、岡山市建築指導課・建築企画調整室まで、
                     お問い合わせください。
                     この制度についての相談や診断の申し込みなどは、
                     岡山市建築指導課・建築企画調整室で受付ています。
                     ■電話番号 086−803−1445

                    ※ご注意ください!
                    岡山市では、地域と期間を限定したような耐震診断の受付、
                    新聞の折込チラシ、フリーダイヤルによる電話受付、
                    戸別訪問による受付などは一切いたしておりません。

                    -----------------------------------------------------------

                    パソコン岡山市建築物耐震診断等事業費補助金交付要綱
                    PDF形式 / Word形式

                    パソコン建築物耐震診断補助制度関係書類
                    (昭和56年5月31日以前に着工の要件を満たす木造住宅用)


                    //////////////////////////////////////////////////////////////

                    ■平成19年度岡山県木造住宅耐震診断講習会

                    岡山県では、木造住宅耐震診断員認定要綱に
                    基づき木造住宅耐震診断員を認定・登録しております。

                    ●開催日時 11月 8日(木)13:30〜16:30
                    ●会  場 岡山県生涯学習センター(TEL086-251-9788)
                         (岡山市伊島町3丁目-1-1)
                          情報・創作棟 2階大研修室

                    ●受講対象者
                    県内の建築士事務所に勤務する建築士で、
                    (財)日本建築防災協会発行の「木造住宅の耐震診断と補強方法
                    (H16.7改訂版)」の講習会を受講し、修了証を交付された方。

                    注)10月26日(社)岡山県建築士事務所協会主催の
                    「木造住宅の耐震診断と補強方法講習会」を受講し、
                    修了証を交付された方は対象となります。  
                          
                    ●申込方法 申込書に記入の上、郵送又はFAXで申し込んでください。
                     岡山県建築指導課までお願いします。

                     パソコン平成19年度岡山県木造住宅耐震診断講習会のご案内 (pdf)

                    //////////////////////////////////////////////////////////////

                    ■「木造住宅の耐震診断と補強方法」講習会のお知らせ 

                    (10月26日開催) 
                    主催:(社)岡山県建築士事務所協会
                     本講習会は、我が国の木造住宅の耐震診断に広く活用されている
                    「木造住宅の耐震診断と補強方法」をテキストとして使用しており、
                    木造住宅の耐震診断・耐震改修に関係する建築士・建築技術者・
                    建築行政担当者の方々は受講されることをお薦めします。

                     なお、11月8日に岡山県が開催する診断員登録講習会
                    平成19年度「岡山県木造住宅耐震診断講習会」に参加する場合は、
                    本講習会の受講修了証の写しの添付が必要となります。

                    本講習会の案内と申込書はこちらからダウンロードしてお使い下さい。
                    岡山県建築士事務所協会までお願いします。

                    パソコン「案内と申込書」(PDF形式)

                    //////////////////////////////////////////////////////////////

                    ■建築物の耐震改修の促進に関すること

                     ●岡山県耐震改修促進計画について
                     ●耐震診断等事業リーフレット
                     ●耐震診断・耐震改修に関する補助制度
                     ●「岡山県建築物耐震診断等事業」及び
                      「岡山県緊急輸送道路沿道建築物耐震化事業」
                       の知事指定事務所等について
                     ●緊急輸送道路沿道揺れやすさマップについて

                      パソコン岡山県土木部都市局建築指導課街づくり推進班
                      〒700-8570  岡山市内山下2-4-6
                      TEL 086(226)7504 FAX 086(231)9354
                     


                    打ち合わせ

                    0
                      建築士に相談するときに、
                      相談というより、
                      夢だけ語りたい気持ちは本当に良くわかる。

                      どんなデザインされるの?からはじまり、
                      自分のデザインや間取りの希望だけ話したい。
                      そういった方が多いし、
                      それはそれでこちらも楽しい。

                      ただ、本当につくりたいなら、
                      自分の中で決めておいて欲しい。

                      それは、期日と金額。

                      それが決まっていないと、
                      結局夢が壊れた。と必ず怨む。

                      夢ばかり語ると、
                      とてつもなく現実から遠ざかる。

                      現実の範囲から10倍、20倍のところで
                      夢見心地の状態になるのだ。

                      夢ではなく、希望を整理しつつ
                      最大限お手伝いできればこちらも嬉しいなと
                      言葉にするのは難しいが
                      最近そう思う。


                      創り出す

                      0
                        建築士っていうと
                        ひとによって全然イメージがちがってて
                        どんな仕事をしているのか
                        あまり実は知られていない。

                        基本的には絵に描いて表現する仕事。
                        人々の頭の中で空想していることを
                        目で見える形にすることが仕事だ。

                        建築についての知識と
                        ヒアリング&洞察力が必要な仕事だが

                        アーチストではないのでありえないのだが、
                        実際には「自分のデザイン」を
                        押し付けたいひとがおおい。

                        法律的にデザインやマネーバランスを整え
                        皆に伝えられるような図を描く仕事。
                        国家から一級建築士でなければ
                        できない仕事として特権を与えられた仕事。

                        だから建築設計は仕事として
                        割り切れる職業だ。

                        でも創り出すことが大好きなので
                        読んだり観たり聴いたりしてインプットし、
                        歌ったり話したり書いたり描いたり
                        アウトプットできることを幸せに思う。

                        ----
                        倉敷再生塾の友人たちがおこなう展覧会
                        よろしければどうぞ。

                        日時:
                        2007.6.8(金)〜15(金)am11:00〜日没

                        場所:
                        salon de vamhou 
                        (サロン・ド・ヴァンホー)
                        倉敷市西坂1088

                        オーダーのきくインテリア展?
                        ロートアイアン・ステンドグラス・倉敷段通・銅版画


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